交通事故の時、証拠映像として役立つドライブレコーダーを徹底分析!

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ドライブレコーダーのSDカードは容量が一杯になったらどうするの?

ドライブレコーダーのSDカードは容量が一杯になったらどうするの

ドライブレコーダーは「車専用のビデオカメラのようなもの…」と理解すればわかりやすのですが、スマホや市販のビデオカメラで映像を撮影するとどうしても「記録容量」の問題が生じます。

市販されているビデオカメラやスマホの場合、ディスクの容量が一杯になると記録することができなくなってしまいます。そのため、データを削除するかパソコンにコピーするなど作業が必要になるのですが、もし、容量が一杯になり撮影ができなった瞬間に事故が起きてしまってはカメラの意味がありません。

しかし、ドライブレコーダーのほとんどは容量が一杯になったら古いファイルに上書きしていく「繰り返し録画」の機能を有しているため、ドライバー自らファイルを消去したりする必要はありません。

事故の映像も上書きされるのでは?

繰り返し録画の場合、このような心配が生じると思いますが、手動記録(ドライバーが記録ボタンを押す)の操作が行われた場合や、衝撃に反応するGセンサーが反応した場合、その前後も含めた映像が保存用フォルダに移動され、上書きされないように保護してくれます。(※Gセンサー・手動録画搭載モデルのみ)

常時記録の仕組みと事故映像の保存

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2016.11更新

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※仕様はメーカーHPにてご確認ください。

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